JSMMR2020 ポスター発表

ポスター発表(一般)

No 発表タイトル
P1 The experience of elementary school staff’s and the effectiveness of an intervention to support children with parental cancer: A convergent separated mixed methods systematic review protocol
Author(s)Yuko Akagawa
Affiliation:Akita University
本発表の専門分野:がん看護
P2
婦人科がん患者のセクシュアリティへの支援におけるシミュレーション教育の効果
著者:駒井 美咲1)、眞壁幸子2)
所属:1) 公益財団法人がん研究会有明病院看護部、2) 秋田大学大学院医学系研究科看護学講座
本発表の専門分野:がん看護学、セクシュアリティ
P3
特発性肺線維症療養者へのDignity-Centered Careプログラム参加者による前向き縦断型混合研究法を用いたプログラム評価
著者:猪飼やす子
所属:聖路加国際大学大学院看護学研究科
本発表の専門分野:看護学
P4
混合研究法を用いた研究支援ツールm-STAR-21の開発: 試用評価報告
著者:亀井智子1)、山本由子2)
所属:1)聖路加国際大学大学院 2)東京医療保健大学
本発表の専門分野:老年看護学・在宅ケア
P5 アドバンストな混合型データ分析の展望~質的・量的データのシームレスな分析の動向
著者稲葉 光行
所属:立命館大学政策科学部
本発表の専門分野:方法論、情報科学
P6 僻地在住女性の妊娠前ケアの知識と行動の関連
著者;柴田 靖美
所属:静岡家庭医養成プログラム 森町家庭医療クリニック
本発表の専門分野:家庭医療
P7
The discovering power of inconsistent findings: “Divergent-convergence” in deriving meta-inferences in a qualitatively driven mixed methods study
Author(s): Hisako Kakai, Kumiko Nakagawa
Affiliation(s): Aoyama Gakuin University
Discipline/Profession of the paper: 方法論

ポスター発表(特別企画:看護学MMR科研プロジェクト)

P8 看護研究者のための混合研究法eラーニングシステムの構築とその意義
著者抱井 尚子
所属:青山学院大学
特別企画:看護学MMR科研プロジェクト
P9 混合研究法の教育及び学修に関する研究の現状と課題―包括的な文献レビューに基づいて―
著者髙木 亜希子
所属:青山学院大学
特別企画:看護学MMR科研プロジェクト
P10 看護分野における混合型研究法教育の国際的現状
著者河村 洋子
所属:産業医科大学産業保健学部
特別企画:看護学MMR科研プロジェクト)